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  • 2015.04.24 Friday
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日本バンタム級タイトルマッチ!!がんばれ大場浩平選手!!

 

さあ日本タイトル防衛戦です!
大場浩平[真正ジム]選手の応援に行ってまいります!

前回、ボクシング観戦初体験!感動しました!

世界戦へ向けての大事な一戦、今回も生で見届けてきます!

ナイスガイ大場選手、是非、世界チャンピオンになって欲しいです!ガンガレ!



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最高試合、その後も最高!



今年の夏の甲子園も終わりましたね。
なかなか試合は観ることができなかったのですが、ふと甲子園の番組を観ていて感動したことがありました。


1979年の箕島対星陵。阿久 悠さん曰く「最高試合」。奇跡的な出来事が重なった名試合があります。
試合結果は延長18回、箕島がサヨナラ勝利します。
それまでに箕島はあとアウト一つで敗戦というシーンを二度迎えます。12回裏ツーアウトランナーなし、バッターの嶋田宗彦選手は監督に「僕、ホームラン狙ってええでしょうか!?」と告げ、ホントにホームランを打った。そして再度リードされた16回裏ツーアウトランナーなし、森川選手が打った当たりは一塁ファールフライ。ゲームセットかと思われたその時、その年から敷かれた人工芝の縁で星陵一塁手加藤選手が転んで捕れず。その後、命拾いした森川選手は同点本塁打を放つ。
その後、同点で迎えた18回裏、点が入らなければ引き分け再試合というところで、星陵堅田投手が力尽き箕島がサヨナラ勝利。


その時ファールフライを捕れなかった星陵加藤選手の息子さんが、この夏、星陵高校の選手、それも一塁手として出場を果たしたのです。アルプススタンドで見守るお父さん。ええです。
お父さんインタビューを受けて、息子に感謝のコメント。ええです。

この動画を観ると、他にもたくさんの素敵なドラマが...泣いてしまいます。
高校野球には、その時、その後に様々なドラマがあるから感動的なんですね。

何かに必死になって取り組むことは、高校生をとっくに過ぎても一生大事やと思います。そんなことを考えさせられるとても素敵なエピソードでありました。




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日本バンタム級タイトルマッチ!!2013.7.12!!

 

生まれて初めてのボクシング観戦!!
中学くらいまで好きだったプロレスも観に行ったことがないので、生まれて初めての格闘技観戦かと思っておりましたが、一度相撲を観に行ったことがあるのを思い出しました。

さてさて、今回は日本バンタム級王者の大場浩平(真正ジム)選手の応援の為、会場に足を運びます!
ちょっとしたご縁で大場選手とは知り合いであります。知ってる人がリングで戦うってどんな感じになるのでしょうか!?しかも人生賭けた大事な試合。ドキドキです。

大場選手はとてもナイスガイなので、勝利を願って応援してまいります!あー、緊張してきました。
楽しみです!がんばれ!!大場選手!!



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WBC 2013



燃えましたね!
決勝トーナメントは残念でしたが、今回もいい試合をみせてくれた侍ジャパンに拍手・感謝です。

なかでも台湾戦はシビれました!鳥谷選手の盗塁からの井端選手のタイムリーは、何度見直してもゾクゾクします!解説の古田さん工藤さんも最高です。

そんな台湾戦の試合終了後、台湾の選手達がマウンドに集まり輪になり、すべての観客席に向かって一礼されたことを翌日知りました。
素晴らしい!なんていい人達だ!
スポーツの国際試合、こうでなくちゃね!改めてそう思いました。

礼には礼をもって応える事は人情の常である。そ、ですね!

日本の三連覇とはなりませんでしたが、野球好きとしましては、問題は山積のようですがこの大会ぜひ続けていって欲しいです!そして、いろんなパワーをもらったり、今回の日本と台湾のような関係が他でも生まれるような試合をたくさん観たいです!

各国チームのみなさんお疲れ様でした!そして、ありがとうございました!



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6 アニキ 



アニキが引退しました。

一流のアスリートでも、まだできるのに辞めてしまって、自分探しの旅になんかでたりする人がいます。ボロボロになるまで、できる限りやる人もいます。
どっちがかっこいいのかは、考え方次第かもしれません。でも、僕は後者のできる限りやる人の方が好きです。

アニキありがとう!




追伸:この動画観てると、生え抜きの若手を育てるとかいいながら、メジャーで活躍できなかった日本人選手をあれもこれも獲得に乗り出してる、ファンの声がまったく反映されない球団より、広島の方がホントになんていい球団だろうかと思います。カープいいですよね。
経験はあるが実績のないGMで暗黒時代一直線。



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アルプススタンド

今は無き「近鉄バファローズ」。
この猛牛の球団マークのデザインが岡本太郎さんであるのは、有名なお話であります。

そう言われてみると、まさしく岡本太郎さんらしいデザインであります。
親交のあった千葉茂氏が監督に就任される際に依頼されたそうです。岡本太郎さんは意外にも野球が大好きであったらしいです。一時期は頻繁に草野球を楽しんでおられたようです。


そんな岡本太郎さんが幼き頃、売れっ子漫画家だった父・岡本一平さんは、今で言う全国高校野球大会のルポルタージュを毎年描いていた。ある年、東京から太郎さんを連れて、甲子園球場に出かけた。

特派員記者としてダッグアウトまで自由に出入りできた父親にくっついて、グランドの底から見上げた太郎少年は息を呑んだ。

当時のスタンドのお客さんの服装は白一色、それが空まで届くようなスケールでそびえ立っている。


「わぁー。凄い。まるでアルプスみたいだね。」


この太郎少年の一言を父・岡本一平さんが引用されて、「アルプススタンド」という名称が定着したそうです。


”アルプス”っていい感性ですねやっぱり。
「アルプススタンド」いい名称だと思います。
岡本太郎さんが名付け親のようなものの「アルプススタンド」。岡本太郎さんも甲子園球場も、また一段と好きになるエピソードでありました。

本拠地にしてるチーム。もうちょっとがんばって下さい。期待しております。



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ホフオのパワー、知らんわあー。

昨日の休み、同級生の友人がチケットを用意してくれていたので、行ってまいりました!甲子園!

わたくし久々の聖地巡礼でありました。
きれいになった甲子園、初めてです。
早めに行って、いろいろ探索し、スタンドに乗り込み、先乗り裏スコアラーとして44イニング連続無失点を続けるダルビッシュ投手攻略の糸口を見つけ、同い年の片岡コーチあたりにそっと耳打ちしようと意気揚々でありました。

が、結局モタモタしているうちに、球場に着いたのはもうすぐプレイボールという頃合いでした。残念。裏スコアラー失格。

「甲子園きれなったなあ」、「中田の打ち方凄いなあ!」「種田みたいや」「いやっ、種田とか八重樫とは違うやろ」「T−岡田やろ」「落合のスタンスの倍ぐらいあるで」「ゲーリーか?」「いやっゲーリーと小笠原は構えが落合なだけで」、「ホフパワーやっ!」「ホフオのパワーあるヤツやろ?」「9本も打ってるやん、ブラゼルよりええやん」、「藤井と榎田は似てる」、「あの糸井っていう選手みたいなん阪神に現れんかなあ」、「リンウェイツゥ」「ヨウダイカン」、「リンちゃんの守備が...」、「ダルビッシュ、ものゴッツイは!」
とアホみたいな話をしてる間に、

カミサマハワタシノチカラデス

ということでダルビッシュ投手を攻略し、快勝!
楽しい楽しい!ユカイツーカイ!

球場を後にし、これまた同級生の友人が営む甲子園口の革命居酒屋「一生懸命」へ。
同級生ならではのアホ話でこれまた楽しく過ごしました。

なかなか楽しく充実の休日でありました。
誘ってくれた友人に感謝です。


ちなみに、うちの母は何故だか、ダルビッシュ投手をガルビッシュと呼び続けております。



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Asian Cup なんですね。

全国のにわかサッカーファンのみなさまこんにちは!
にわかサッカーファン日本代表候補のHelpがお送りするにわかサッカー通信です。

本日は絶好のにわか日和となりました。

昨年のワールドカップから、観ていてどんどん頼もしいチームになっておりますねえ。(にわか目線)

スポーツは素晴らしいですね!特にチームスポーツは!

チカラをモライマシタ!
なんかわからんけど、がんばろ!そんな気持ちにさせてくれます。

よーし!とりあえず、長友体幹塾へ。入塾希望っす。








39

 

矢野選手、お疲れさまでした。

昨日、二軍で引退試合が行われたそうです。
同級生の下柳投手とのツーショット!ええ顔してますねえお二人とも!


矢野選手が引退会見でインタビュアーの「若い選手達に何か伝えたいことは?」という質問に対して、

「やらなければ何も起こらないんでね。やっぱりあきらめずに、迷ったらやってみる。迷ったら前に進む。っていうようなことですかね。」

この言葉がとても印象的で、矢野選手らしくてとてもいい言葉だと思いました。

これから矢野選手にはまた別の形で、勇気をもらいたいです!
本当にお疲れさまでした。



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captaincy

そうです。私がにわかサッカーファンです。
にわかの中のにわかといっても過言ではありません。

ブブゼラよりブラゼルなそんな私も、にわからしく、ワールドカップは応援するんです。

ドーハの悲劇辺りから、立派なにわかファンとして観戦しておりますが、今回の代表チームはとても頼もしかったです。まだまだ遠いかもしれませんが、なんか世界のトップレベルへ確実に一歩進んだと思います。(注:にわかファンは勝手にわかったようなことをいいます。)

印象的だったのが、敗戦直後のキャプテン長谷部選手のコメントです。

ワールドカップのあの大舞台での敗戦直後に、負けた悔しさで一杯だったはずのその時に、今後の日本サッカー界のことを気遣った発言。
凄い、素晴らしいと思いました。
この人がキャプテンでチームがあんなにもまとまったんやなあと感心しました。

やっぱり団体競技や組織には「キャプテンシー」をもった存在が必要なんですねえ。


でも今回のワールドカップはキャプテンシーでなく、カリスマでアルゼンチンが優勝したりするんかな?
にわかファンの独り言でした。


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