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  • 2015.04.24 Friday
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夏の思ひ出

八月も今日でお仕舞い。
暑かったですね今年は!年々暑いぞ!どうする?人間!
という今日この頃。服屋としては「長袖はまだ暑いし、かといって半袖買うんもなあ」と仰るあなたに七分袖なんかどうです?と思ったりしていたら、ちょうど七分袖のカーディガンを買ってくれたお客さんがいらっしゃった。
そのお客さんに「Help」便りを送る為にメールアドレスや住所を記入して頂いていると、その方のお住まいが僕が小中高を過ごしたとこであると判明。しかも、同じ中学でした。
お話を伺うと、お客さんは今、高校生であられました。すごい年の差だったんですが、僕が過ごした同じ町内に住んではるとのことでローカルな話がはずみました。

「あっ、ここに小さい川があって」「この正門の前に駄菓子屋が、えっ、もうないんですか!」「そうそう、この裏からこっそり出ていったり」「田んぼなんて、もうないですよ」といった調子でした。

お話させて頂いていて、特に感慨深かったのは、公園の名前です。
「ここに公園があって、野球ばっかりしてましたわ」とお話させて頂いてても、さすがに公園の名前は憶えていなかった。そこは今も住んでらっしゃるお客さんは「あっ、椀田公園ですね」「そこは車塚公園」とスラスラ。
久々に聞く場所の名前って、なんか感慨深かったです。ありがとうございました。

夏の公園で一つ思い出したバカ行動が。
高校生の頃、夏休みに友達と集まっては遊んでました。日が暮れる頃、どこからともなく盆踊りの音色が聞こえると「レッツ!ボンダンス!」と叫び、音のする方に自転車を全速力!そして、ぜんぜん知らんとこの盆踊りに無理矢理参加。踊る。でも若干照れている。あほです。でもまた次の日も、ニヒルに「祭りばやしが聞こえる」と呟き、そして「レッツ!ボンダンス!」と叫び、踊り明かすのであった。

ナツナナ

さすがに暑いですね、この一週間ほど。
この暑い最中、何故か最近よく本を読んでいます。僕にしてはですが。

僕は基本的に文庫本専門です。理由はもちろん安いのと、あのサイズのお手軽感が好きです。
例年は「読書の秋や!」と秋になると本を読みだしたりします。今年は早め早めのスタートで、先月あたりから読みだしています。

そんな今日コノゴロ、先日Kくんと話していて、彼は読書家で本をたくさん読むらしいのです。そこでとてもホットな情報を手に入れた。
「ナツイチ」「あー、どっかの出版社が毎年やってるやつね」
「蒼井優ちゃんが宣伝してるやつやね、ショートムービー観たわ」と僕。

「なになに、ふむふむ、蒼井優ちゃんの限定カバーの文庫が出てる!」
迷わずジュンク堂へ!「銀河鉄道の夜」があると聞いていた、読んだことがないのでゲット!なぬっ!これだけではないではないか!「友情・初恋」んっ、これも未読だゲット!
うわー!夏目漱石「こころ」たまらん、大好きな一冊、何回も読んでるけどゲット!
と結局、この他にも読みたいのがありまして、文庫ばかり七冊。ナツイチどころかナツナナに。

まあ、ええ買い物させていただきました。情報ありがとう!Kくん。
がんばって読もっ。
今、友達が入院してるんで今朝、見舞いに行った。「こころ」を持っていった。もちろん蒼井優ちゃん限定カバーです。こいつも好きなんですよ蒼井優ちゃん。
カバーばっかり見てんと「こころ」読んで下さいね。はよ読んで、はよ退院してよ!

Fireworks

8月8日、その昔大阪では8・8(ハチハチ)ロックデイなるロックイベントがあったらしい。昨今でいえば、大阪ではサマソニか?
今年のトリにアークティック・モンキーズ!好きだ!観たい!が行けない、残念。もしも、観に行く方がおられたら、ぜひともお話をお聞かせ下さい。一人妄想ライヴを行いますのでご協力を。(おっ!今、調べてみたら、同じ日にショーン・レノンも出るじゃないですか!ますます羨ましい!)

そんなサマソニやフジロックといった野外ロックフェスとともに、夏のイベントといえば花火大会ですよね。
先週の土曜に淀川と神戸の花火大会があった。昨年までは、住んでいたマンションが十三大橋のすぐ近くだったので、間近に淀川の花火を観ることができた。近くだと、音と煙もすごく臨場感いっぱいでした。

今年はお店を神戸ではじめましたので、神戸の花火を初体験。
僕の通うボクシングジム「FREEROUND」の企画でみんなで花隈公園から花火を観よう!という席に参加させて頂いた。
店を閉めてからの参戦だったので、花火はちょっとしか観れませんでした。が、ビール飲みながらワイワイガヤガヤ、とても楽しい夜となりました。

そして、先日、友達から夏の思い出に花火をやるからというお誘いを受け、参加。総勢五名。女子四名に何故か男子一名、僕。
十数年ぶりにやる花火。なんかちょっと新鮮でした。
手持ちの花火を数種類やり、徐々に子供には買えないような豪華な打ち上げ花火を。

金七百円也の打ち上げを三種類、おー、まずまずのもんです。謎のハート型が描かれた打ち上げを一発。花火はハート型に上がる訳でなく普通。がしかし、視線を下に落とすと筒のハート型が燃えておりました。どうなんや、これ?
次に何故だか夜は見にくいパラシュート。やっぱり見にくかった。地味にへび玉をはさみ、いよいよクライマックス!
金千円也の打ち上げ花火。その名も「江戸の華」 七百円でまずまずやったから、これは期待できる。なんせ「江戸の華」ですもん。
期待の一瞬、点火!
「あれっ?」「え、え、えどのはな...」

「やっぱり、線香花火がええな」「きれいや」「ほんまきれいや」
花火は価格やない、こころや!いい夏の思い出が一つできました。

風景。

毎日、通勤に駅まで自転車です。
暑く日差しの強い日が続くので、腕にジリジリと太陽の熱を感じながら自転車を漕ぐ。
駅まで行くのに途中、歩行者と自転車の専用道路を通る。ここは通称自転車道路と呼ばれ、僕は幼い頃から慣れ親しんでいる。


ジョギングをしたり、ボールで壁あてをしたりしていた。その昔、ここは川だったらしい。川を埋め立てた道路なんです。そういえば、くねくねしてるし、橋もたくさん架かってる。川が流れていた時に思いを馳せたりしながら、朝晩通っている。

犬の散歩をしていたり、ジョギングやウォーキングをしていたり、僕のように通り道としてと、なにかと近くの人はけっこう利用している。
そんな自転車道路に「足踏み場」ができた。なんていったらいいかわからないので「足踏み場」といっときます。
よくお風呂屋さんとかにある、石などを並べてその上を歩き、足の裏を刺激して、健康に役立てましょうというやつです。

そこを通るたびに、何気なく眺めるんですが、老若男女いろんな人々が楽しそうに利用されています。
その中でも一番よく見かけるのは、やはり「おばちゃん」たち。靴を脱ぎ、ゆっくりと石の上を歩いてはる。なんだか微笑ましい光景なんです。

僕も年を重ね、ええ年です。それはイコール、母親もより年をとっていってます。年をとるにつれ、母親が楽しそうにしていたりすると、より嬉しかったりします。
だから、「おばちゃん」たちが楽しそうにしてるとなんだか微笑ましいのです。小さい子を見てるのと「おばちゃん」を見てるのが近い感覚だったりしたりします。

しかしこの間、小雨降る中スーパーの袋を持ちながら、めっちゃ早足で「足踏み場」を利用してるおばちゃんがいた!
急いでるんやったらやらんでええし、そのやり方では効果なしでしょ!って感じで、さすがにそれは微笑ましいというより、おもしろかったです。

成長のヌケガラ?

まだまだ、ウダルような暑さではないですが、昼間は結構暑くなってきましたねえ。
さあ、真夏だ!となりそうなこの時期に僕のようなインポート物を扱ってる店は、来年の春夏のオーダーを入れなければなりません。
まだ秋冬物も入荷していないのに、もう来年の春夏です。非常に難しいです。

このあいだ、DJツチヤマソウヤくんが店に来てくれた時、彼らのイベント「LUMBERYARD CAFE」次は九月になんと須磨海岸でやるらしい。http://www.geocities.jp/lumberyardcafe/main.html
楽しくなりそうやねえ。

そういえば海、海水浴ってながいこと行ってないなあ。子供の頃は楽しみでしかたがなかった、イベントでしたが...

最後に行ったんはいつやろ?10年以上は前になるなあ。
その頃は年に一回くらいは、日帰りで日本海とかに行ってました。
はしゃいで海に行き、日光ガンガンに浴びて、カラダじゅうヒリヒリで帰った思い出があります。

そして翌日、ヒリヒリのまま仕事に行き、ずっとヒリヒリ。顔は鼻を中心に赤くなっており一杯ひっかけてきたような感じ。しかも顔につっぱり感あり。


そんな日でも、当時の同僚(飲み仲間)はおかまいなしのお誘い。当然、断れない僕。
飲みに行く、「八島」に行く、「ピッコロ」に行く、「FACES」に行く、「終電」がない、「神戸サウナ」に行く。
そういうこととなり、サウナに入り、風呂に入り、カラダを洗い、アタマを洗い、顔を洗った。その時!顔の皮膚がボロボロ、ボロボロとめくれていった。びっくりするぐらいめくれた!

その後、仮眠をとり、「神戸サウナ」を出た僕は、一皮剥けた男となっていた。

月光

学生時代にアルバイト、やりましたねえ。
僕もコンビニ、店頭販売、工場、お中元の配達、着ぐるみショーなどなど、数種類、経験いたしました。そんな中の、エピソードを一つ。

それは、お菓子工場でのお話。
とある大手製菓会社の工場。仕事内容は流れ作業で至って簡単、夜勤で入ると時給がよく好条件でした。そんなおいしい話に弱い僕と友人数名は、こぞってそこでアルバイトを始めました。

週単位で持ち場が変わるシステムで、一週目はエアーインチョコ担当でした。そして、二週目、ビスケットの担当となりました。
作業内容は焼きたてのビスケットがベルトコンベアで流れてきます。それを薄い布製の手袋をはめて、プラスチックの容器に並べるんです。
体勢が多少しんどいのと、ビスケットが焼きたてなのですこし熱をもっており、手袋の指先に穴が開いてくるくらいで過酷ではありません。
しかし、ずっと単純作業というのは時間の経つのが遅く、気持ち的にしんどくなっていきます。

そういう状況も加味され、音楽が聴けるようにラジカセが一台ありました。
みんなで一台なんで、持ち寄ってきたカセットを順番にかけるのが基本でした。
しかし、どんな所にも“主”みたいな人はおり、そこでもやはりおりました。結構長く、この工場のこの担当をしてるようで、一番よく喋るし、ラジカセも仕切っておられました。

完全に自分の好きなカセットばかりかける、という程ではなかったんですが、いつの間にか彼の選曲になっているという感じでした。
そして、彼のお気に入りは浜田省吾さん。ハマショウです。
僕と友人もハマショウが嫌いなわけではないんですが、いかんせんヘヴィローテーション。ハマショウがかかると彼はノリノリで、お尻フリフリしだす始末。

日に日に嫌気が増してきた僕の友人は、ある日、新しいカセットを用意してきた。
ラベルには「浜田省吾」とわかりやすく表記。
その日も、彼はラジカセを仕切っていた。「おっ!ハマショウあるやん!」狙い通り、友人の用意したカセットをセット、再生。
代表曲「マネー」のイントロが流れ出す。彼はノリノリ、お尻フリフリ!
しかし、歌いだしの部分で突然まったく違う曲に!
僕等が当時お気に入りのTheピーズに変わっていた。
彼のお尻フリフリも急ブレーキ!「これハマショウちゃうやん!」

すぐにカセットを変える訳にもいかず、彼も黙って作業をしていた。
その姿を見た僕等は、笑いをこらえるのに必死でした。
なんだかその日は、アルバイトの時間が短く感じました。

お引越し

7/7  LUMBERYARD CAFE @ KOBE VARIT
(Tシャツ販売)
http://www.geocities.jp/lumberyardcafe/

7/14 binoche 3th Anniversary (ライヴ出演)http://dining.rakuten.co.jp/restaurant/?rid=2732

とイベント目白押しのHelpであります。


その上、僕、個人的には引越し中で、ここ数日、自力で荷物の移動をしておりまして、体力的にキツイ感じです。

3日程前に、冷蔵庫等の大きい荷物はJ君に手伝ってもらい無事に運び終えました。
しかし、その日は連日の荷物運びがたたり、昼頃から膝が痛くて痛くて。
あんなに膝が痛くなったのは、はじめてでした。まともに歩けず、歩行の姿は神無月さんのプロレスラー武藤敬司さんのモノマネのようでした。
思わぬ重症かと自分で心配し、その日、店に寄ってくれた友人にその事を話すと痛風やといわれ不安がよぎりました。
しかし、「とりあえず湿布」と湿布を貼っていると徐々に回復し、今は大丈夫。重症でも痛風でもなくてよかった。「たかが湿布」と侮れません。

今まで、何度か引越しをしましたが、「なんでこんなん大事にとっておいたんやろ?」というものがコロコロ出てきます。
片付け・整理上手な人は、そういうものが極めて少ないんでしょうね。僕はぜんぜんダメで、いらんもん山盛りです。
やっぱり、定期的に掃除や整理をしないといけないと、こんな時には思うんですよね。
でも今回も、ぜんぜん整理されていないまま荷物を運んでいるので、引越し後が思いやられます。

昨日、ライヴの為の練習だった。家を出る時に準備していた。見当たらない!ギターの音色を変えるエフェクターが!
ヘタな僕のギターテクには、あのエフェクターが必要なのに...あー、すでにはじまっている。

カワカミのカレー

昨日、僕が三宮にあるジーンズショップで働いていた時の上司が三人来店してくれました。わざわざ足を運んで頂きありがたいことです。そのお店で働いていた頃、昼食に頻繁にかよったカレー屋さんがありました。

三宮界隈で働いていらっしゃる方ならご存知でしょうが、センタープラザの地下に三宮市場というのがあります。市場なんですが、飲食店のほうが断然多いという市場らしからぬ市場です。昔は食料品店が軒を連ねていたんでしょうね?今では「カツ丼の吉兵衛」で有名ですかね。吉兵衛のかつ丼も大好きなんですが、そのもう少し奥にそのカレー屋さんはありました。

「カレーのカワカミ」。誰でも思い出す味というのがあるでしょう。カワカミのカレーは僕にとって、まさにその味なんです。
はじめて“カワカミ”にいった時を今でも憶えています。入社して間もない頃、休憩が同じになった先輩に連れていってもらいました。
けして、洒落てる感じではないカウンター5席程の小さいお店。おばちゃん一人で切り盛りしてらっしゃいました。正直、期待はあまり持てませんでした。
先輩がチキンカレーを注文。その当時、僕のなかではカレーはビーフ。しかし、なんかチキンが名物っぽかったのでつられてチキンを注文。失敗かな?と思いながらカウンター越しに製作過程を観察。おやっ?小さく切られた肉を揚げてはる。んっ?チキンカツ?そうなんです、ここのチキンカレーは焼いたり、煮込んだりしたチキンではなく、まして一般的なチキンカツでもない、小さく切った独特のチキンカツのカレーだったんです。
なんとなく期待も膨らみ、いざ食すと、「うまい!」なんか「うまい!」これは間違いなくキレンジャーも納得のはず。
オカンの味というよりおばあちゃんのカレーに近いようで、でも素人が作るものとは完全に一線を画する味。程好いとろみがご飯に、そしてあのチキンに!うまいよー!
それからというもの、三宮で働いていた時は定期的にかようようになりました。時々、たのんでないのにコーヒーをだしてもらったりしてもらいました。
特別、込み入った話をした記憶はないんですが、あのおばちゃん好きやったなあ。
月日は流れ、大阪などで働いていた僕は“カワカミ”に行く機会もなく、いつの間にか“カワカミ”もなくなってしまいました。
なんか思い出の味をくれた、“カワカミ”のおばちゃんに感謝。
らっきょもおいしかったなあ。

あとひとつ僕の中での都市伝説。「カレーのカワカミ」は朝は寿司屋で、本業は寿司の方やでと語る人が一名います。栄町のBAR「CHARLIE BROWN」のマスターである。真相を知りたい方はぜひ「CHARLIE BROWN」へ。ごきげんなロックンロールをBGMに話してくれると思います。



リリーとボクと、時々、フラッシュ

こんなの発見しちゃいました!
ボクの愛してやまない本、「東京タワー オカンとボクと、時々オトン」そうなんです、好きなんです。
この本については、また日を改めてお話したいと思います。で、今日はコレ!「東京タワー」のお菓子。しかも、チロルチョコです。(劇場公開記念らしいです)
チロルチョコといえば、高校生の時、大阪は西九条にライブ喫茶みたいなとこがありまして、友達3人と一緒にそこに一度出演したことがありました。その時になぜかボクはチロル好きが興じて、チロルを箱買いして、ライブを観に来てくれたお客さんに振舞った記憶があります。何故にそんなことをしたかは、あまり憶えていないです。買ったお店は高校の正門からすぐの当時いきつけの「新富」(店名あってるかな?)という駄菓子屋さんでした。


←中身はコレ!
昭和30年代、最初に発売されたチロルチョコ(ミルクヌガー入り)を再現している。

ボクは「東京タワー」が出版される以前からリリー・フランキーさんが好きで文庫本を買いあさっておりました。リリーさんを好きになったきっかけなんですが、それはボクがずっと通っていた美容院が始まりです。
散髪してくれるところって、切ってる間に雑誌でもどうぞって、渡してくれるとことかあるじゃないですか。そこはだいたい「POPEYE」を渡してくれました。
散髪をしてもらっている間に、雑誌を読んでいると「リリー・フランキーの珍道中絵日記」という連載がありまして、とても楽しく愛読しておりました。なんかとても視点・観点のおもしろい人だなあと。そして、まあ1、2ヶ月に1回くらいで散髪に行く時の密かな楽しみとなっていました。そう、そんなことがきっかけでした。

ただ、たまにその美容院で「POPEYE」ではなく、「FLASH」や「FRIDAY」といった写真週刊誌を渡されることがあったのです。
たぶん、若い男性には「POPEYE」、そうでない男性には「FLASH」。そういう感じやったんでしょう。
ボクは年齢からも見た目からも、確かにもう「そうでない」組なんですが、それでもそれを認めるのはイヤなんです。頼むから「POPEYE」を渡してと思ったりしていました。

リリーさんが「情熱大陸」で、その日偶然出会った若者達と飲みに行き、そこでサインをせがまれ、座右の銘かなにか好きな言葉を書いて下さいといわれ、「大丈夫」って書いてらっしゃいました。「大丈夫」いいですね。

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